幼い頃にガンダムが好きで、ガンダムを作りたい!と思い機械設計の道に進みました。 機械設計には特殊環境(宇宙、深海)にまだまだ活躍の分野が有ります。 原子力エネルギーの安全性や自然エネルギーの活用など、必要な分野は数多く有り、 更には世界的な人口増加による食物や水などをプラントでの製造、還元も必要な技術
となってきます。
自然保護においても温暖化、砂漠化などを食い止めるにはやはり機械的な還元装置の 開発が必要だと感じます。
そのような視点から考える事も好きな性格です。 やはり機械設計に派遣が決まってよかったです。
夢の機会設計士に就職が決まったのも相続で悩んでいた時にお世話になった
相続大橋先生のアドバイスのおかげです。ありがとうございました。

個人の価値観も有るとは思いますが、可哀想だと感じます。
休憩の時間を持たない生活は精神的疾患などの原因となります。 仕事以外に趣味を持たないことは定年後などの生き方を見失う可能性も有ります それだけの仕事量に見合った報酬と満足出来ているのかと、心配にもなります。
自らが社長として起業し没頭するのであれば立派にも見えますが、家族や他人との笑顔 のあるコミュニケーションが取れているのかを心配になります。
24時間中12時間を職場で過ごすと、家庭を見る事はかなり困難になります。 逆の視点から見ると、仕事にメリハリを付けられない人だとも感じ、100%の能力を 発揮出来ていない、、、、仕事を信用出来ないとも感じます。
わたしの嫌な仕事・会社は3つあります。
1つ目はサービス残業です
仕事である以上、自分がすべき仕事であればやりますが、報酬に見合わない仕事で 無ければ仕事に対してプロフェッショナルとしての責任を持つことが出来ません。
2つ目は上司からの丸投げの仕事です。
労働者は経営者との契約があり、上司がすべき仕事は契約外の仕事となります。 丸投げは責任を放棄しており、そのような上司の為に契約外の仕事をする必要性を 感じる事は有りません
3つ目は工数を把握されていない仕事です
工数を把握されていない仕事はサービス残業へとつながります。 経営者や上司に責任意識が無い仕事 がしたくない仕事となります